★等価交換
トータル確率分回すのに必要な金額を、1回大当り出玉×4円の金額と比べます。
★等価交換以外
低換金になる程、現金投資時は計算上マイナスですが、持ち玉時のプラスで勝つ感じです(長時間ほど有利)
持ち玉時に1回大当り出玉でトータル確率分回して残っている玉がプラス分となります
例)スーパー海M55W/トータル確率113/42個交換/25回/千円/出玉1680個では
現金投資時
投資金額113÷25=4.52千円
回収1680×100÷42=約4千円
トータル確率分ごとに0.52千円のマイナス
持ち玉時
トータル確率分回すのに必要な個数(113÷25)×250=1130個
トータル確率分回して残る個数1680-1130=550個
勝ち金額550×100÷42=約1.3千円
現金投資時にはマイナス計算でも、持ち玉時にはプラス計算となります。これに持ち玉で打つ%を含めて考えると期待収支となります。
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www.ashh.net/pachinko2n.html